7月5日(日)駒沢女子大学少女サッカー教室を開催しました。
2026/07/16
駒沢女子大学と日テレ・東京ヴェルディベレーザは双方が所在地(ホームタウン)とする稲城市を中心とした地域社会への貢献、人材やリソースの交流による教育機会創出を目的とした連携を推進していくため「コーポレートパートナー契約」および「パートナーシップ提携協定」を締結しています。
この度、女子サッカーの普及ならびに地域貢献の一環として、恒例となりました『駒沢女子大学 少女サッカー教室』を2026年7月5日(日)に本学園中高体育館にて開催いたしました。
今回は小学生女子約60名にご参加いただき、ベレーザから(朝生珠実 選手、青木夕菜 選手、本多桃華 選手、松永未夢 選手)4名にご指導いただきました。
前日からの雨の影響でグランドでの開催がかなわず体育館での実施となりましたが、参加者は熱心に指導を受けておりました。教室終了後は、中高サッカー部学生にて中高校舎の館内案内と選手によるサイン会を行い、スケジュールを無事に終えることができました。当サッカー教室の開催にあたり、ご協力いただいた皆さまにあらためてお礼申し上げます。





