海外の実情に触れることで教育・保育観をより豊かなものにするように、欧米やアジアの海外研修を毎年行っています。他国の保育事情に通じることで自国の保育を別な視点から考えるきっかけとなるとともに、異文化を体験することは、国際社会において視野を拡げるための絶好の機会ともなっています。